無料相談再び!!
次に無料相談先として私が選んだのがこちら。
生命保険の無料相談は生命保険契約ナビ

前回の無料相談と違うところは電話相談ではない点。
こちらの無料相談は『訪問して無料相談』という形なんです。
1 サイトで必要事項を入力し相談予約の申込みをする。
最初に保険加入希望者の必要事項を入力します。
生命保険の無料相談は生命保険契約ナビ
前回の無料相談と違うところは電話相談ではない点。
こちらの無料相談は『訪問して無料相談』という形なんです。
1 サイトで必要事項を入力し相談予約の申込みをする。
最初に保険加入希望者の必要事項を入力します。
今回も旦那さんの名前で申込みしました。
『対応いただく方』という欄があったので、そちらに私の名前を入力。
備考欄には前回と同様に、私の保険についても聞きたいという旨を加えました。
2 訪問日の決定。
相談予約をしてから2日後、
サイトと提携している代理店のフィナンシャルプランナー(FP)さんから電話連絡がありました。
そこで、相談日を決定。
訪問相談ですから、そういった形に不安を覚えるようでしたらこの時点で断りましょう。
3 ファイナンシャルプランナーと保険の相談。
私は平日の午後に来ていただきました。
相談内容は前回と同様にどんな保険に入ればいいのか、
どれくらいの保障必要なのか。
どんな保険に入ればいいの?
今回は医療保障、葬式費用が出る保険、死亡保険に加入したいという前提で相談してみました。
・保険は掛け捨てだと月の支払額を抑えられる。
・医療保障は終身型。
・葬式費用が出る部分の死亡保障も終身型。
・死亡保険は保障が必要な期間だけかける定期保険。
前回とほぼ同じですね(笑)
この他に、
ガン保険はつけますか?
女性特有の病気になった場合の保険はつけますか?(私の場合)
ということも聞かれましたが、
まだ必要ないかなぁ…ということでとりあえずナシにしてもらいました。
ちなみに、入っておいた方が安心ですよ!などというアドバイスは一切ありませんよ。
自分が必要と思えば加入すればいいし、要らないと思えば必要ありません。
旦那さんの保障額はいくらくらい必要なの?
FPさんはノートパソコンを持ってきていました。
パソコンを起動して、シミュレーションソフトを立ち上げます。
そうなんです!!
実際にFPさんと一緒にシミュレーションができるんです。
年齢や性別、年収などの入力内容はほぼ同じ設定で。
ただ、子供を1人という設定にしました。
結果は必要保障額は2800万弱。
子供を1人と設定したので、自分でシミュレーションしてみた結果とほぼ同じといえるでしょう。
4 この結果を元に見積もりを出してもらう。
今回の相談結果をもとに、
医療保障(旦那さん&私)、葬式費用が出る保険(旦那さん&私)、死亡保険(旦那さん)
の見積もりを出していただき、後日再び来ていただく事になりました。
さて。
これまでのお話でもわかる通り、最初に紹介した

とは違い、訪問による無料相談です。
“訪問”と聞くと、なんだかマイナスなイメージが湧いてしまいますが、
真剣に保険加入を考えているのなら、
電話だけでの相談よりもわかりやすいかなと思いました。
実際、私はこちらのサイトから紹介を受けたFPさんと相談しながら、
加入する保険を決めました。
保険に加入するまでには、
紹介、検討、決定…と一度で契約に至ることはありません。
こちらが出かけて行かなくてもよいので、
小さいお子さんがいる場合などは、特にオススメです。
サイトで申込み後、まずは電話がかかってきますので、
その時にやはり訪問は不安かも…と思えば、お断りすることもできます。
生命保険って一生のことですよね。
臆せず申込みをしてみるのも1つだと思いますよ。
↓↓↓お申し込みはコチラから↓↓↓
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サイトと提携している代理店のフィナンシャルプランナー(FP)さんから電話連絡がありました。
そこで、相談日を決定。
訪問相談ですから、そういった形に不安を覚えるようでしたらこの時点で断りましょう。
3 ファイナンシャルプランナーと保険の相談。
私は平日の午後に来ていただきました。
相談内容は前回と同様にどんな保険に入ればいいのか、
どれくらいの保障必要なのか。
どんな保険に入ればいいの?
今回は医療保障、葬式費用が出る保険、死亡保険に加入したいという前提で相談してみました。
・保険は掛け捨てだと月の支払額を抑えられる。
・医療保障は終身型。
・葬式費用が出る部分の死亡保障も終身型。
・死亡保険は保障が必要な期間だけかける定期保険。
前回とほぼ同じですね(笑)
この他に、
ガン保険はつけますか?
女性特有の病気になった場合の保険はつけますか?(私の場合)
ということも聞かれましたが、
まだ必要ないかなぁ…ということでとりあえずナシにしてもらいました。
ちなみに、入っておいた方が安心ですよ!などというアドバイスは一切ありませんよ。
自分が必要と思えば加入すればいいし、要らないと思えば必要ありません。
旦那さんの保障額はいくらくらい必要なの?
FPさんはノートパソコンを持ってきていました。
パソコンを起動して、シミュレーションソフトを立ち上げます。
そうなんです!!
実際にFPさんと一緒にシミュレーションができるんです。
年齢や性別、年収などの入力内容はほぼ同じ設定で。
ただ、子供を1人という設定にしました。
結果は必要保障額は2800万弱。
子供を1人と設定したので、自分でシミュレーションしてみた結果とほぼ同じといえるでしょう。
4 この結果を元に見積もりを出してもらう。
今回の相談結果をもとに、
医療保障(旦那さん&私)、葬式費用が出る保険(旦那さん&私)、死亡保険(旦那さん)
の見積もりを出していただき、後日再び来ていただく事になりました。
さて。
これまでのお話でもわかる通り、最初に紹介した

とは違い、訪問による無料相談です。
“訪問”と聞くと、なんだかマイナスなイメージが湧いてしまいますが、
真剣に保険加入を考えているのなら、
電話だけでの相談よりもわかりやすいかなと思いました。
実際、私はこちらのサイトから紹介を受けたFPさんと相談しながら、
加入する保険を決めました。
保険に加入するまでには、
紹介、検討、決定…と一度で契約に至ることはありません。
こちらが出かけて行かなくてもよいので、
小さいお子さんがいる場合などは、特にオススメです。
サイトで申込み後、まずは電話がかかってきますので、
その時にやはり訪問は不安かも…と思えば、お断りすることもできます。
生命保険って一生のことですよね。
臆せず申込みをしてみるのも1つだと思いますよ。
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医療保障(旦那さん&私)、葬式費用が出る保険(旦那さん&私)、死亡保険(旦那さん)
の見積もりを出していただき、後日再び来ていただく事になりました。
さて。
これまでのお話でもわかる通り、最初に紹介した
とは違い、訪問による無料相談です。
“訪問”と聞くと、なんだかマイナスなイメージが湧いてしまいますが、
真剣に保険加入を考えているのなら、
電話だけでの相談よりもわかりやすいかなと思いました。
実際、私はこちらのサイトから紹介を受けたFPさんと相談しながら、
加入する保険を決めました。
保険に加入するまでには、
紹介、検討、決定…と一度で契約に至ることはありません。
こちらが出かけて行かなくてもよいので、
小さいお子さんがいる場合などは、特にオススメです。
サイトで申込み後、まずは電話がかかってきますので、
その時にやはり訪問は不安かも…と思えば、お断りすることもできます。
生命保険って一生のことですよね。
臆せず申込みをしてみるのも1つだと思いますよ。
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