保障額はいくら必要?
相談してはみたけれど、
実際にいくらの保障額が必要なのかがわからなければ
どんな保険に入っていいのかわかりませんよね。
専業主婦子供ナシ、専業主婦子供アリ、共働き子供ナシ、共働き子供アリ…。
『それぞれこのくらいの保障額が必要です。』
な〜〜んて、紹介しているサイトはいっぱいあるけれど、
実際のところ、貯金が100万の家庭と貯金が1000万の家庭では保障額も違う。
じゃあ、ホントに我が家ではいくらの保障額があれば安泰なの!?
保障額の算出方法などが紹介されているサイトはたくさんあるのですが、
自分で計算するのは難しいしめんどう!!(←ズボラだな)
それを簡単に算出できるサイトを見つけましたよ♪
それがこちら★
必要保障額シミュレーション(日本生命保険相互会社)
このシミュレーションツール、とっても便利なんです♪
現在子供がいなくても、将来の予定を想定してシミュレーションができるんです☆
現在の年収、住宅ローン、生活費、保険加入の有無、教育費などを細かく設定できます。
遺族年金の計算もぜ〜〜んぶやってくれちゃうので、
自分であれこれ調べて計算する必要もナシ!!
わりと正確な保障額がはじき出せるんじゃないでしょうか?
私もさっそくシミュレーションしてみました。
(2006年4月にシミュレーション)
設定:2年後、4年後に子供が産まれる。
今から4年後に(子供が産まれてまもなく)旦那さんが死亡。
今は専業主婦だけれど、旦那さんの死亡後は55歳まで働いて月10万の収入を得る。
今は子供がいませんが、いずれは2人ほしいなと思ってます。
電話相談したFPさんも子供の事を考慮してって言ってたしね。
ってことで、将来子供が産まれるという設定ではじき出してみました。
結果は…。

う〜ん…やっぱりこのくらいの保障額が必要になってくるんですね。
だいたい3000万〜4000万円の保障額の保険に入る必要がありそうです。
この結果はあくまでも目安ですが、保険内容を決める際の参考にはなりそうです。
どれくらい保障額が必要なのかさっぱり見当もつかない!というあなたは、
1度このツールで計算してみるといいかも。
さて、必要保障額はわかりました。
となると、次はどこ保険会社のどんな保険に入るかということですよね。
電話の無料相談では代理店を紹介してくれるということだったけれど、
代理店に行くにしても、
その前にもう少し知っておきたいと思ったので自分でいろいろと調べてみたんです。
…で、無料相談で言われた『収入保障保険』について調べるうちに、
知らなかった事実を知りました。
収入保障保険とは、死亡保険金が一時金としてではなく、
遺族に毎年あるいは毎月、年金形式で保険金が支払われる保険(一括も可)なのですが、
年金形式で受け取ると所得税がかるそうなんです!!
毎年受け取る保険金が雑所得として所得税の対象となり、
手取額は予想以上に少なくなる…と書いてあったんですよ。
う〜〜ん、これでいいのかな?
FPさんの言っていた収入保障保険でいいのかしら?
またまたわからなくなってきてしまいました(笑)
保険は高い買物ですから(←しつこい?)。
家を購入するのと同じくらい、しっかり吟味して選びたい!!
もうちょっと他の専門家の意見も聞いてみたいなぁと思いました。
そこで、別の無料相談を受けてみる事にしました。
実際にいくらの保障額が必要なのかがわからなければ
どんな保険に入っていいのかわかりませんよね。
専業主婦子供ナシ、専業主婦子供アリ、共働き子供ナシ、共働き子供アリ…。
『それぞれこのくらいの保障額が必要です。』
な〜〜んて、紹介しているサイトはいっぱいあるけれど、
実際のところ、貯金が100万の家庭と貯金が1000万の家庭では保障額も違う。
じゃあ、ホントに我が家ではいくらの保障額があれば安泰なの!?
保障額の算出方法などが紹介されているサイトはたくさんあるのですが、
自分で計算するのは難しいしめんどう!!(←ズボラだな)
それを簡単に算出できるサイトを見つけましたよ♪
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必要保障額シミュレーション(日本生命保険相互会社)
このシミュレーションツール、とっても便利なんです♪
現在子供がいなくても、将来の予定を想定してシミュレーションができるんです☆
現在の年収、住宅ローン、生活費、保険加入の有無、教育費などを細かく設定できます。
遺族年金の計算もぜ〜〜んぶやってくれちゃうので、
自分であれこれ調べて計算する必要もナシ!!
わりと正確な保障額がはじき出せるんじゃないでしょうか?
私もさっそくシミュレーションしてみました。
(2006年4月にシミュレーション)
設定:2年後、4年後に子供が産まれる。
今から4年後に(子供が産まれてまもなく)旦那さんが死亡。
今は専業主婦だけれど、旦那さんの死亡後は55歳まで働いて月10万の収入を得る。
今は子供がいませんが、いずれは2人ほしいなと思ってます。
電話相談したFPさんも子供の事を考慮してって言ってたしね。
ってことで、将来子供が産まれるという設定ではじき出してみました。
結果は…。

う〜ん…やっぱりこのくらいの保障額が必要になってくるんですね。
だいたい3000万〜4000万円の保障額の保険に入る必要がありそうです。
この結果はあくまでも目安ですが、保険内容を決める際の参考にはなりそうです。
どれくらい保障額が必要なのかさっぱり見当もつかない!というあなたは、
1度このツールで計算してみるといいかも。
さて、必要保障額はわかりました。
となると、次はどこ保険会社のどんな保険に入るかということですよね。
電話の無料相談では代理店を紹介してくれるということだったけれど、
代理店に行くにしても、
その前にもう少し知っておきたいと思ったので自分でいろいろと調べてみたんです。
…で、無料相談で言われた『収入保障保険』について調べるうちに、
知らなかった事実を知りました。
収入保障保険とは、死亡保険金が一時金としてではなく、
遺族に毎年あるいは毎月、年金形式で保険金が支払われる保険(一括も可)なのですが、
年金形式で受け取ると所得税がかるそうなんです!!
毎年受け取る保険金が雑所得として所得税の対象となり、
手取額は予想以上に少なくなる…と書いてあったんですよ。
う〜〜ん、これでいいのかな?
FPさんの言っていた収入保障保険でいいのかしら?
またまたわからなくなってきてしまいました(笑)
保険は高い買物ですから(←しつこい?)。
家を購入するのと同じくらい、しっかり吟味して選びたい!!
もうちょっと他の専門家の意見も聞いてみたいなぁと思いました。
そこで、別の無料相談を受けてみる事にしました。
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