生命保険の無料相談を利用
保険料は一生涯で2番目に高い買物。
それならば、保障内容がよくて払込金額は安いものを選びたい!!
そこで、保険について無知な私が最初に相談した先がこちら。

『見直し相談』となっていますが、『保険がはじめての方も相談可』なのです♪
ではでは、私の体験談をさっそく…。
私の場合、旦那さんの名前で申し込みました。
そして、『ご意見・ご要望』の欄に『妻の保険についてもお願いします』という一言を加えました。
メインの相談は旦那さんの生命保険だけど、
専業主婦である私も保険に入った方がいいのかどうか聞きたかったんです。
(申込みから数日かかる場合もあります)
女性のファイナンシャルプランナー(FP)さんでした。
すごく気さくな方で話しやすかったですよ。
電話相談自体は20分くらいでした。
相談の前に簡単なこのサイトのシステムの説明があり、
その後、さっそく本題の保険についての相談開始!
まずは、どんな保険に入ればいいのかというところからスタート。
受けたアドバイスは…。
・保険は掛け捨て。
・医療保障は終身型。
・葬式費用が出る部分の死亡保障金額は300〜500万程度で終身型。
そして、一番大事なのが被保険者が死亡したあとにど〜〜んと(笑)支払われる死亡保険。
これについては、
・収入保障保険(生活保障保険)で必要な期間払うのがいいのでは?と。
※収入保障保険とは、死亡保険金が一時金としてではなく、
遺族に毎年あるいは毎月、年金形式で保険金が支払われる保険。
本人が死亡したとき、遺族の毎月の生活費を想定して保険契約を決めることができる。
(一括受け取りも選べますが、年金形式でもらう場合よりも金額が少なくなります。)
次に、旦那さんはどれくらいの保障額の保険が必要なのか?を相談。
うちの場合は…。
・現在は子供ナシだが、近い将来子供が欲しいと思っている。
・住まいは持ち家(分譲マンション)であり、ローン返済中。
→団体信用生命保険に加入している。
※団体信用生命保険というのは、
ローンの債務者が死亡や高度障害等の理由で住宅ローンを支払いできなくなった際に
代わりに住宅ローンを支払ってくれる保険のこと。
という点を考慮して、必要保障額を考えるましょうということに。
考えたくはないけど(笑)、
もし旦那さんが死亡したあと生活するのにいくらのお金が必要なのか…。
保険を考える上で、とっても重要なコト。
どういう風に保障額をはじき出せばいいのかを教えていただきました。
保障額は将来必要になってくる支出と見込める収入のバランスで決まり、
『支出>収入』の時に保険に入る必要があるわけです。
その額を出すには、どんな支出と収入が予測されるのか?を知らなくちゃなりません。
まず、支出見込みは?
・生活費。
・子供がいたら教育費。
・マンション管理費や駐車場代のみ(団体信用生命保険に加入しているので住宅ローンはなくなる)。
・予備費。
次に、収入見込みは?
・現在の貯金。
・遺族基礎年金(子供がいる場合のみ)、遺族厚生年金。
・夫が死亡した場合、私は働くであろうからその収入。
支出見込みの方が収入見込みよりも多くなってしまう場合に保険の保障で補うわけだから、
支出見込み−収入見込み=必要保障額
ということです。
※年収や現在の貯金額は聞かれなかったので、
今回の電話相談では具体的な数字については聞いていません。
最後に私の保険内容についても聞きました。
万が一に備えて、医療保険は入っておいた方がいいとのこと。
そして、死亡保障は葬式代の200〜300万程度あればいいということでした。
電話の最後に、
『希望があれば、提携関係にある保険代理店を紹介し生命保険の提案をさせていただきます』
ということで、FPさんの名前と連絡先を教えてもらいました。
もちろん、この相談のみでおしまいにしたければそれでも構わないんです。
代理店を紹介してもらうかどうかは
相談日から2週間以内に連絡をお願いしますということでした。
代理店を紹介してもらった場合は、
その代理店にこちらが出向くようです。(場合によって異なります)
※この相談結果はあくまでも我が家の場合です。
旦那さんの収入や貯金額などについては質問されなかったので、
保障額の具体的な数字などの提示はなかったけれど、
右も左もわからない私に的確にアドバイスしてくれたように思います。
また、どんな保険が必要なのかということについても、
とても中立的な立場で教えてくれました。
保険会社の人じゃ、こうはいきませんもんね。
これから保険に加入したいと考えているあなたも、
今のままの保険内容でいいの?と見直しをしてみたいあなたも。
ぜひ1度、相談してみてはいかがでしょうか?
保険商品を勧められたりするようなことは全くないので安心して聞きたい事を聞けますよ。
↓↓こちらをクリックするとサイトへ飛びます↓↓

でも、どうやって!?
保障額の算出方法などが紹介されているサイトはたくさんあるのですが、難しい!!
それを簡単に計算できるサイトを見つけましたよ♪
次はそれをご紹介したいと思います!!
それならば、保障内容がよくて払込金額は安いものを選びたい!!
そこで、保険について無知な私が最初に相談した先がこちら。
『見直し相談』となっていますが、『保険がはじめての方も相談可』なのです♪
ではでは、私の体験談をさっそく…。
1 サイトで必要事項を入力し相談予約の申込みをする。
最初に名前、生年月日、相談希望日などの必要事項を入力します。私の場合、旦那さんの名前で申し込みました。
そして、『ご意見・ご要望』の欄に『妻の保険についてもお願いします』という一言を加えました。
メインの相談は旦那さんの生命保険だけど、
専業主婦である私も保険に入った方がいいのかどうか聞きたかったんです。
2 ファイナンシャルプランナーと電話で保険の相談。
申込みをしてすぐ次の日に、さっそく電話が!!(申込みから数日かかる場合もあります)
女性のファイナンシャルプランナー(FP)さんでした。
すごく気さくな方で話しやすかったですよ。
電話相談自体は20分くらいでした。
相談の前に簡単なこのサイトのシステムの説明があり、
その後、さっそく本題の保険についての相談開始!
まずは、どんな保険に入ればいいのかというところからスタート。
受けたアドバイスは…。
・保険は掛け捨て。
・医療保障は終身型。
・葬式費用が出る部分の死亡保障金額は300〜500万程度で終身型。
そして、一番大事なのが被保険者が死亡したあとにど〜〜んと(笑)支払われる死亡保険。
これについては、
・収入保障保険(生活保障保険)で必要な期間払うのがいいのでは?と。
※収入保障保険とは、死亡保険金が一時金としてではなく、
遺族に毎年あるいは毎月、年金形式で保険金が支払われる保険。
本人が死亡したとき、遺族の毎月の生活費を想定して保険契約を決めることができる。
(一括受け取りも選べますが、年金形式でもらう場合よりも金額が少なくなります。)
次に、旦那さんはどれくらいの保障額の保険が必要なのか?を相談。
うちの場合は…。
・現在は子供ナシだが、近い将来子供が欲しいと思っている。
・住まいは持ち家(分譲マンション)であり、ローン返済中。
→団体信用生命保険に加入している。
※団体信用生命保険というのは、
ローンの債務者が死亡や高度障害等の理由で住宅ローンを支払いできなくなった際に
代わりに住宅ローンを支払ってくれる保険のこと。
という点を考慮して、必要保障額を考えるましょうということに。
考えたくはないけど(笑)、
もし旦那さんが死亡したあと生活するのにいくらのお金が必要なのか…。
保険を考える上で、とっても重要なコト。
どういう風に保障額をはじき出せばいいのかを教えていただきました。
保障額は将来必要になってくる支出と見込める収入のバランスで決まり、
『支出>収入』の時に保険に入る必要があるわけです。
その額を出すには、どんな支出と収入が予測されるのか?を知らなくちゃなりません。
まず、支出見込みは?
・生活費。
・子供がいたら教育費。
・マンション管理費や駐車場代のみ(団体信用生命保険に加入しているので住宅ローンはなくなる)。
・予備費。
次に、収入見込みは?
・現在の貯金。
・遺族基礎年金(子供がいる場合のみ)、遺族厚生年金。
・夫が死亡した場合、私は働くであろうからその収入。
支出見込みの方が収入見込みよりも多くなってしまう場合に保険の保障で補うわけだから、
支出見込み−収入見込み=必要保障額
ということです。
※年収や現在の貯金額は聞かれなかったので、
今回の電話相談では具体的な数字については聞いていません。
最後に私の保険内容についても聞きました。
万が一に備えて、医療保険は入っておいた方がいいとのこと。
そして、死亡保障は葬式代の200〜300万程度あればいいということでした。
電話の最後に、
『希望があれば、提携関係にある保険代理店を紹介し生命保険の提案をさせていただきます』
ということで、FPさんの名前と連絡先を教えてもらいました。
もちろん、この相談のみでおしまいにしたければそれでも構わないんです。
代理店を紹介してもらうかどうかは
相談日から2週間以内に連絡をお願いしますということでした。
代理店を紹介してもらった場合は、
その代理店にこちらが出向くようです。(場合によって異なります)
※この相談結果はあくまでも我が家の場合です。
3 この無料相談を利用してみての感想。
相談してみてよかった!!というのが最初の感想かな。旦那さんの収入や貯金額などについては質問されなかったので、
保障額の具体的な数字などの提示はなかったけれど、
右も左もわからない私に的確にアドバイスしてくれたように思います。
また、どんな保険が必要なのかということについても、
とても中立的な立場で教えてくれました。
保険会社の人じゃ、こうはいきませんもんね。
これから保険に加入したいと考えているあなたも、
今のままの保険内容でいいの?と見直しをしてみたいあなたも。
ぜひ1度、相談してみてはいかがでしょうか?
保険商品を勧められたりするようなことは全くないので安心して聞きたい事を聞けますよ。
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4 さて、どんな保険に入る?
相談してみて、実際にいくらの保障額が必要なのかも調べる必要が出てきました。でも、どうやって!?
保障額の算出方法などが紹介されているサイトはたくさんあるのですが、難しい!!
それを簡単に計算できるサイトを見つけましたよ♪
次はそれをご紹介したいと思います!!
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